そう書いてあるところがほとんどですね。
どこをサスペンションと見るかだと思うんですが。
フロントだと、フォークがサスって理解なんでしょうね。
しかし、車の足回りとボディーの動きをイメージすると、ロードの場合は足がサスで体がボディーに思えて仕方ないんですよね。
ま、どうでもいい事なんですが(^^;
最近は、タイヤ交換時に一般のショップでも空気圧が低くなりにくいからって、窒素充填してくれますよね。
コスト安になったのでしょうか?
ホイールの両ハブ軸を引っ掛けて、傾斜を転がすと、明らかにリムの軽い方が速く転がっている映像を見たことがあります。リムとタイヤチューブとスポークは軽い方が速く回転します。次にハブの回転抵抗が影響します。
下りにしても上りにしてもホイールは軽い方が速く走れます。
ただし、軽いほど強度は落ちていくので、乗り手の力を受けきれるとは限りません。
なので各メーカーは色々考えて強度を保ちつつ、軽量なホイールを作ってます。
結局、どのホイールがいいとか悪いとかはその人によります。
そっか!タイヤにヘリウムってのは、良い考えですね!
太っいタイヤ履いたら、漕がなくてもヒルクライムできるかもしれません。コントロールが難しそうですが(^^
そんなこんな考えていたら、軽いバイクが欲しくなります。いかんいかん(^^;